有限会社丸本一本間水産

魚を見分ける卓越した技を、仕入れや加工に活かす

主にホッケ、ニシン、宗八ガレイ、ハタハタ、サンマなどの塩干品を取り扱っています。そのうち9割は開きホッケで、羅臼より原料を仕入れて加工しています。そのほか、小樽で水揚げされた魚を札幌中央卸売市場隣接の店舗にて販売。鮮魚店や居酒屋、一般ユーザーに、幅広く対面販売をしています。インターネット販売会社へのギフト製品の卸しなど、新しい市場も開拓。魚を見分ける卓越した技と、長年培ってきた信用が当社の財産です。


店内風景
お客さまとの対話を大切に考え、製品の具体的な説明を心がけています。

会社概要

住所 〒047-0048 北海道小樽市高島5丁目5番14号
電話/FAX 電話:0134-34-3344 / FAX:0134-34-3346
代表者/代表取締役 本間 剛
従業員数 4名
資本金 500万円
取扱商品 開きホッケ、開きニシン、干宗八ガレイ、鮮魚、冷食品など
主な取引先銀行 北洋銀行、北海道信用金庫
その他 小樽水産加工業協同組合員
企業の沿革 昭和33年 本間房雄氏が創業
昭和45年10月 丸果総合食品センター(現さっぽろ朝市協同組合)内に出店
昭和59年 本間剛氏が代表取締役就任、現在に至る